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ご縁 [ジョウモウ大学]
何故だろう。
最近、素晴らしい出会いが続いている。
ジョウモウ大学は、皆様からの浄財で運営している。
先日、公式Webサイトに法人サポーターのバナーを設置させていただいた。
正直、広告だけの目的なら、投資効果はそれほど期待できない。
でも、地域に根付き事業を展開する数社から、快くサポーターへのお申し出をいただいた。
これはジョウモウ大学に期待してくれている気持ちの現われであるが、
それ以前に、メンバーとの個人的な繋がり、信頼関係があってこそのことだった。
ところが、先日、ある企業から、ジョウモウ大学の取り組みを応援したいと。
これまで全く繋がりのなかった企業から声をかけていただいた。
地域と企業が抱える課題を、ジョウモウ大学を応援することを通じて、
良い方向へ導きたいという純粋な理由で。
何だか、実際にお会いしても、初めてお会いした気がしない。
同じ想いを共有している者同士、交わるのにさほど時間は必要なかった。
あっという間に午前様。
この新たな出会いが、この街にとって意味の有るものにしたい。
無責任と言われそうだけど、出来そうな気がする。
そして、この出会いから、さらなる繋がりが生まれるとは。
出会いって不思議だなあ。
最近、素晴らしい出会いが続いている。
ジョウモウ大学は、皆様からの浄財で運営している。
先日、公式Webサイトに法人サポーターのバナーを設置させていただいた。
正直、広告だけの目的なら、投資効果はそれほど期待できない。
でも、地域に根付き事業を展開する数社から、快くサポーターへのお申し出をいただいた。
これはジョウモウ大学に期待してくれている気持ちの現われであるが、
それ以前に、メンバーとの個人的な繋がり、信頼関係があってこそのことだった。
ところが、先日、ある企業から、ジョウモウ大学の取り組みを応援したいと。
これまで全く繋がりのなかった企業から声をかけていただいた。
地域と企業が抱える課題を、ジョウモウ大学を応援することを通じて、
良い方向へ導きたいという純粋な理由で。
何だか、実際にお会いしても、初めてお会いした気がしない。
同じ想いを共有している者同士、交わるのにさほど時間は必要なかった。
あっという間に午前様。
この新たな出会いが、この街にとって意味の有るものにしたい。
無責任と言われそうだけど、出来そうな気がする。
そして、この出会いから、さらなる繋がりが生まれるとは。
出会いって不思議だなあ。
はじまり [ジョウモウ大学]
2011年7月23日
ジョウモウ大学は開校しました。
皆様のご支援厚く御礼申し上げます。
開校記念授業の様子は近々レポートがあがってくるでしょう。
そもそも、僕はどの授業にも参加できていないから、レポートする資格なし。
大事な日に何やってたの?
事務局の大澤君と開校式/レセプションの準備に追われてました。
結果、開校式の挨拶も考える暇はなし。
何も考えず思うまま5分程ご挨拶させていただきました。
意外にも、準備しないほうが良い結果が出るという微妙なお言葉(笑)
開校にあたり思うのは、
開校記念授業や開校式、レセプションは記念すべきことでその象徴だけど、
僕にとってもっと重要なのは、これまでプロセス。
このプロジェクトに関わってくれた一人ひとり。
その誰一人が欠けても、この日は迎えられなかったんだと。
僕の事務所でミーティングを重ねるも先の見えない毎日。
皆、とても不安だったろうな。
そんな状態でも、仲間が一人増え二人増え。
支援の輪はゆっくりだけど、着実に広がっていった。
開校式の挨拶でとっさに出てきたエピソード。
群馬交響楽団と縁深い群馬音楽センターが出来るまでの逸話。
勝手にジョウモウ大学の立ち上げとオーバーラップさせていた。
群馬音楽センターは、建築費の約半分を市民の寄付でまかない建設された。
自分たちの楽団、群馬交響楽団のために。
それは自分の街の宝であり誇りだから。
規模の大小はあれ、気持ちは同じだったんじゃないかと。
ジョウモウ大学は皆さんの寄付だけで立ち上がった。
そんなのは続きはしないよという見方が大半です。
正直、僕もそんなに甘いものじゃないと思います。
だからといって、立ち止まる訳にはいかない。
この街には、自分の小遣いをジョウモウ大学のために寄付してくれる人が居る。
決して安くない法人スポンサーに名乗りをあげてくれる会社が存在する。
このプロジェクトは小さな動きだし、社会を大きく変えるものではない。
でも、これがきっかけで、小さな花が咲き、種をつけ、また花が咲く。
その繰り返し。
一年、二年じゃ目に見えないかな。
でも、十年、二十年続けば、きっとそれは、街に必要とされる仕組みになっていることだろう。
そう願って、僕は自分に出来ることをやるだけなんだ。
ジョウモウ大学は開校しました。
皆様のご支援厚く御礼申し上げます。
開校記念授業の様子は近々レポートがあがってくるでしょう。
そもそも、僕はどの授業にも参加できていないから、レポートする資格なし。
大事な日に何やってたの?
事務局の大澤君と開校式/レセプションの準備に追われてました。
結果、開校式の挨拶も考える暇はなし。
何も考えず思うまま5分程ご挨拶させていただきました。
意外にも、準備しないほうが良い結果が出るという微妙なお言葉(笑)
開校にあたり思うのは、
開校記念授業や開校式、レセプションは記念すべきことでその象徴だけど、
僕にとってもっと重要なのは、これまでプロセス。
このプロジェクトに関わってくれた一人ひとり。
その誰一人が欠けても、この日は迎えられなかったんだと。
僕の事務所でミーティングを重ねるも先の見えない毎日。
皆、とても不安だったろうな。
そんな状態でも、仲間が一人増え二人増え。
支援の輪はゆっくりだけど、着実に広がっていった。
開校式の挨拶でとっさに出てきたエピソード。
群馬交響楽団と縁深い群馬音楽センターが出来るまでの逸話。
勝手にジョウモウ大学の立ち上げとオーバーラップさせていた。
群馬音楽センターは、建築費の約半分を市民の寄付でまかない建設された。
自分たちの楽団、群馬交響楽団のために。
それは自分の街の宝であり誇りだから。
規模の大小はあれ、気持ちは同じだったんじゃないかと。
ジョウモウ大学は皆さんの寄付だけで立ち上がった。
そんなのは続きはしないよという見方が大半です。
正直、僕もそんなに甘いものじゃないと思います。
だからといって、立ち止まる訳にはいかない。
この街には、自分の小遣いをジョウモウ大学のために寄付してくれる人が居る。
決して安くない法人スポンサーに名乗りをあげてくれる会社が存在する。
このプロジェクトは小さな動きだし、社会を大きく変えるものではない。
でも、これがきっかけで、小さな花が咲き、種をつけ、また花が咲く。
その繰り返し。
一年、二年じゃ目に見えないかな。
でも、十年、二十年続けば、きっとそれは、街に必要とされる仕組みになっていることだろう。
そう願って、僕は自分に出来ることをやるだけなんだ。
コーディネート [ジョウモウ大学]
六月十八日、ジョウモウ大学開校前最後のオープンキャンパス。
これまでは、高崎の寺院広間、レストランでの開催でした。
今回は高崎中心市街地空き店舗を有効利用。
オーナーのご好意にて実現した今回の授業。

私は授業コーディネーターを努めさせていただいた。
授業タイトルは『Think JOMO ~群馬を世界中に自慢したくなる街に~』
チラシのコピーそのままですね。
約二年前、ジョウモウ大学の設立を思い立ち、動き出した。
街の中で挨拶が無くなった。
学生の居場所が少なくなった。
ワクワクを感じなくなった。
僕が歳を取ったからかもしれないけど(笑)
凄いスピードで便利になる世の中、僕はその恩恵を享受してる。
でも、その代償に街から挨拶や笑顔が消えてしまうのはとても寂しい。
顔を合わせ誰もが安心して関われるサードプレイスを。
その手法として、学びをきっかけとして、興味により人が集まり繋がる仕組み。
群馬には素晴らしい歴史、場所、資源が沢山ある。
でも、一番の財産は、そこに住む人だと思う。
そんな想いを持って、今回の授業を組み立てました。
ワールドカフェ形式の対話の場。
群馬の魅力を再発見と言えば、とても安っぽい。
でも、僕はこの授業で小さなチャレンジを実践し、大きなメッセージを込めた。
ワールドカフェ + マインドマップ

ファシリテーターには小澤昌人君を指名。
たまたま、彼はジョウモウ大学のスタッフであり、古い友人でもある。
でも、今回はそういう関係の延長ではなく、マインドマップインストラクターとしての彼に依頼したかった。
それが今回の授業のクオリティを左右するから。

肝心の授業はどうだったか。
それは生徒さんがtwitterで呟いたり、ブログにアップしてくれているので、そちらに譲ります。
僕が言える事は、想定した以上の反応、反響があり、一番自分が勉強になったという事。
そして、授業に込めたメッセージが確実に伝播している事。
『群馬を世界中に自慢したくなる街に、その為にあなたは何が出来ますか?』
授業の最後、生徒さんに今日から出来るbabystepを考えてもらいました。
そう、全ては自分事であり、自分の行動が全ての始まりなんだと。
小さな一歩で良いのだから。
二年前に書いた企画書にそんな内容が記されていました。
心温かく頼りになるスタッフ
資金面で応援してくれるサポーター
教室を提供してくれる街の先輩
そして、面白がって授業に積極的に参加してくれる生徒さん

みんなの想いを乗せて、ジョウモウ大学は七月二十三日、開校します。
これまでは、高崎の寺院広間、レストランでの開催でした。
今回は高崎中心市街地空き店舗を有効利用。
オーナーのご好意にて実現した今回の授業。

私は授業コーディネーターを努めさせていただいた。
授業タイトルは『Think JOMO ~群馬を世界中に自慢したくなる街に~』
チラシのコピーそのままですね。
約二年前、ジョウモウ大学の設立を思い立ち、動き出した。
街の中で挨拶が無くなった。
学生の居場所が少なくなった。
ワクワクを感じなくなった。
僕が歳を取ったからかもしれないけど(笑)
凄いスピードで便利になる世の中、僕はその恩恵を享受してる。
でも、その代償に街から挨拶や笑顔が消えてしまうのはとても寂しい。
顔を合わせ誰もが安心して関われるサードプレイスを。
その手法として、学びをきっかけとして、興味により人が集まり繋がる仕組み。
群馬には素晴らしい歴史、場所、資源が沢山ある。
でも、一番の財産は、そこに住む人だと思う。
そんな想いを持って、今回の授業を組み立てました。
ワールドカフェ形式の対話の場。
群馬の魅力を再発見と言えば、とても安っぽい。
でも、僕はこの授業で小さなチャレンジを実践し、大きなメッセージを込めた。
ワールドカフェ + マインドマップ

ファシリテーターには小澤昌人君を指名。
たまたま、彼はジョウモウ大学のスタッフであり、古い友人でもある。
でも、今回はそういう関係の延長ではなく、マインドマップインストラクターとしての彼に依頼したかった。
それが今回の授業のクオリティを左右するから。

肝心の授業はどうだったか。
それは生徒さんがtwitterで呟いたり、ブログにアップしてくれているので、そちらに譲ります。
僕が言える事は、想定した以上の反応、反響があり、一番自分が勉強になったという事。
そして、授業に込めたメッセージが確実に伝播している事。
『群馬を世界中に自慢したくなる街に、その為にあなたは何が出来ますか?』
授業の最後、生徒さんに今日から出来るbabystepを考えてもらいました。
そう、全ては自分事であり、自分の行動が全ての始まりなんだと。
小さな一歩で良いのだから。
二年前に書いた企画書にそんな内容が記されていました。
心温かく頼りになるスタッフ
資金面で応援してくれるサポーター
教室を提供してくれる街の先輩
そして、面白がって授業に積極的に参加してくれる生徒さん

みんなの想いを乗せて、ジョウモウ大学は七月二十三日、開校します。
リンク [ジョウモウ大学]
何だかジョウモウ大学のトピックばかりで恐縮です。
今日は、事務局長という立場は忘れ、個人的かつ勝手な思い込みを語りたい。
ジョウモウ大学を語る上で外せないキーワード。
『つながる:Link』
ジョウモウ大学は興味や好奇心をもとに集まる『場』
全てはここから始まる。
授業がきっかけで街の先生に師事する者。
生徒同士で同好会を作る者。
恋人同士になる者。
何でもいい。
そこには、この『場』がなければ成立しなかった出会いがあり、会話が生まれ、笑顔がこぼれる。
ジョウモウ大学は、学ぶ『場』である。
でも、それだけじゃない。
究極は、人に興味を持ちそれを育む『場』なんだと思う。
学ぶことだけが共通項のつながりはとても弱い。
でも、その先にその人を好きになり興味を持てばどうだろう。
それはもう、一生ものだ。
『あの人がやるなら手伝いたい』
『あの人が勧めるなら間違いない』
『あの人には負けられない』
僕は幸せなことに、沢山の『あの人』たちに囲まれて過ごしている。
人を信じて生活するのは実に楽しい。
今日もまた『あの人』たちから沢山の刺激を受けてワクワクさせられる。
ジョウモウ大学は、そんな『あの人』との出会いを作り、
関係を深め大きく育てる『場』になれば最高に嬉しい。

今日は、事務局長という立場は忘れ、個人的かつ勝手な思い込みを語りたい。
ジョウモウ大学を語る上で外せないキーワード。
『つながる:Link』
ジョウモウ大学は興味や好奇心をもとに集まる『場』
全てはここから始まる。
授業がきっかけで街の先生に師事する者。
生徒同士で同好会を作る者。
恋人同士になる者。
何でもいい。
そこには、この『場』がなければ成立しなかった出会いがあり、会話が生まれ、笑顔がこぼれる。
ジョウモウ大学は、学ぶ『場』である。
でも、それだけじゃない。
究極は、人に興味を持ちそれを育む『場』なんだと思う。
学ぶことだけが共通項のつながりはとても弱い。
でも、その先にその人を好きになり興味を持てばどうだろう。
それはもう、一生ものだ。
『あの人がやるなら手伝いたい』
『あの人が勧めるなら間違いない』
『あの人には負けられない』
僕は幸せなことに、沢山の『あの人』たちに囲まれて過ごしている。
人を信じて生活するのは実に楽しい。
今日もまた『あの人』たちから沢山の刺激を受けてワクワクさせられる。
ジョウモウ大学は、そんな『あの人』との出会いを作り、
関係を深め大きく育てる『場』になれば最高に嬉しい。

入学ノススメ [ジョウモウ大学]
はじめました。
決して、冷やし中華ではありません。
そう、ジョウモウ大学の学生登録がはじまったのです。
ジョウモウ大学は2011年夏の開校を目指し活動展開中。
特定の校舎を持たず、街全体をキャンパスとして、
誰もが生徒になれ、誰もが先生になれる。
入学金も授業料も必要ない。
入学試験もない。
『毎月第三土曜日はジョウモウ大学の日』
群馬県のどこかで授業が開催されます。
いや、群馬県だけにとどまらない可能性も十分ある。
同じ興味を持つ者が集い繋がる教室。
『あっ、それ気になってたんだあ』
『興味あるけど、どうやったら始められるかな』
『理由はわからないけど、なんだか楽しそう』
そんな授業を無料で受けられる。
そんな場を無料で共有できる。
そこでひとつだけお願い。
授業を円滑に進めるために、事前に学生登録が必要です。
公式Webサイトトップページ右上の、『学生登録をする』ボタンから。
あっ、勿論、学生登録も無料です。
これで、あなたも晴れてジョウモウ大学の学生です。
卒業なんてありません。
あなたが望む限り。
ジョウモウ大学は、社会教育、生涯学習を入り口とした、あなたのサードプレイスになりたい。

ジョウモウ大学公式Webサイト
http://jomo-univ.net/
決して、冷やし中華ではありません。
そう、ジョウモウ大学の学生登録がはじまったのです。
ジョウモウ大学は2011年夏の開校を目指し活動展開中。
特定の校舎を持たず、街全体をキャンパスとして、
誰もが生徒になれ、誰もが先生になれる。
入学金も授業料も必要ない。
入学試験もない。
『毎月第三土曜日はジョウモウ大学の日』
群馬県のどこかで授業が開催されます。
いや、群馬県だけにとどまらない可能性も十分ある。
同じ興味を持つ者が集い繋がる教室。
『あっ、それ気になってたんだあ』
『興味あるけど、どうやったら始められるかな』
『理由はわからないけど、なんだか楽しそう』
そんな授業を無料で受けられる。
そんな場を無料で共有できる。
そこでひとつだけお願い。
授業を円滑に進めるために、事前に学生登録が必要です。
公式Webサイトトップページ右上の、『学生登録をする』ボタンから。
あっ、勿論、学生登録も無料です。
これで、あなたも晴れてジョウモウ大学の学生です。
卒業なんてありません。
あなたが望む限り。
ジョウモウ大学は、社会教育、生涯学習を入り口とした、あなたのサードプレイスになりたい。

ジョウモウ大学公式Webサイト
http://jomo-univ.net/
『群馬を世界中に自慢したくなる街に』 [ジョウモウ大学]
随分、放置していたな。
もう、1年以上だ。
この間、何をしてたのか。
何時も通り、群馬での生活を思いっきりエンジョイしてたかな。
変わった事といえば、42歳になったこと。
そして、ジョウモウ大学という市民大学の開校PJを立ち上げたこと。
そのジョウモウ大学、開校が目前。
7/23の開校を目指し、頼りになるメンバーと共に準備を進める毎日。
ジョウモウ大学って何?という方。
一度、公式Webサイト( http://jomo-univ.net/ )をご覧下さい。
校舎を持たず、街全体をキャンパスに。
誰もが生徒になれて、誰もが先生になれる。
見えないけど、ずっとそこにある。
ジョウモウ大学、2011年夏開校します!
もう、1年以上だ。
この間、何をしてたのか。
何時も通り、群馬での生活を思いっきりエンジョイしてたかな。
変わった事といえば、42歳になったこと。
そして、ジョウモウ大学という市民大学の開校PJを立ち上げたこと。
そのジョウモウ大学、開校が目前。
7/23の開校を目指し、頼りになるメンバーと共に準備を進める毎日。
ジョウモウ大学って何?という方。
一度、公式Webサイト( http://jomo-univ.net/ )をご覧下さい。
校舎を持たず、街全体をキャンパスに。
誰もが生徒になれて、誰もが先生になれる。
見えないけど、ずっとそこにある。
ジョウモウ大学、2011年夏開校します!
滑り初め [SNOW]
今年の滑り初めは例年通り1/2。
ここ暫く、混雑を避けて湯の丸詣でが続いてたな。
今年は何となくサエラに行ってみた。

7:30
赤城高原SA集合
9:00
サエラ到着
駐車場に車、少なッ。
娘とミルキーウェイを数本滑るも、もうちょっと斜度が欲しいなって事で。
男祭り。
パノラマ~シューティング~ミルキーウェイ
一本だけですが、これだけで十分です。
足、ガクガク。
また再び、娘とエンジョイ!
娘がなんと違うコースも探検したいと。
じゃあ、ポールスター行っちゃう?
最大斜度23度、アベレージでも16度。
このスキー場では一番スキルを要するコース。
行っちゃいましょう。
娘は難なく制覇し、オカワリ気分。
で、もう一本。

こうやって、同じ遊びを同じ感じで遊べるようになったんだね。
なんか感激。
次は何処行こうか。
ここ暫く、混雑を避けて湯の丸詣でが続いてたな。
今年は何となくサエラに行ってみた。

7:30
赤城高原SA集合
9:00
サエラ到着
駐車場に車、少なッ。
娘とミルキーウェイを数本滑るも、もうちょっと斜度が欲しいなって事で。
男祭り。
パノラマ~シューティング~ミルキーウェイ
一本だけですが、これだけで十分です。
足、ガクガク。
また再び、娘とエンジョイ!
娘がなんと違うコースも探検したいと。
じゃあ、ポールスター行っちゃう?
最大斜度23度、アベレージでも16度。
このスキー場では一番スキルを要するコース。
行っちゃいましょう。
娘は難なく制覇し、オカワリ気分。
で、もう一本。

こうやって、同じ遊びを同じ感じで遊べるようになったんだね。
なんか感激。
次は何処行こうか。
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